包茎のなりやすい病気や症状

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包茎の基礎知識

包茎だとなりやすいとされる病気や症状に、亀頭包皮炎、閉塞性乾燥性亀頭炎、尿路感染症、陰茎ガン、嵌頓(かんとん)包茎、紅色肥厚症などがあります。

包茎のなりやすい病気

亀頭包皮炎(亀頭炎 包皮炎)

亀頭包皮炎は細菌による感染が生じたものです。包茎の場合その多くは亀頭と包皮の両方に炎症が 発生する場合が多く亀頭包皮炎となります。

亀頭包皮炎の詳細

閉塞性乾燥性亀頭炎

慢性的な炎症により、陰茎先端周辺の皮膚が白く硬くなる症状。

閉塞性乾燥性亀頭炎の詳細

尿路感染症

尿路とは尿の通る道です。腎臓でつくられた尿は腎盂、尿管、膀胱、尿道を通って外に排出されます。細菌がこの尿路の中に入って増えた状態を尿路感染症と呼びます。包茎の状態は細菌などの温床となりやすい。

尿路感染症の詳細

陰茎ガン

陰茎に発生する比較的まれながんで、そのほとんどは亀頭に発症し、男性のがんの1%以下にすぎませんが、統計的に包茎の人に多く発生する傾向があります。

陰茎ガンの詳細

嵌頓(かんとん)包茎

真性包茎もしくは絞約型の包茎の方が、包皮を無理に露出した際に、包皮先端の狭窄が原因となり、陰茎部で締め付けられ、包皮が大きくむくみ、元に戻せなくなる症状です。

嵌頓(かんとん)包茎の詳細

紅色肥厚症

たいていは亀頭に生じ、赤みを帯びたビロードのようなめらかな限局した病変で、通常環状切開を受けていない男性(包茎)に起こります。

紅色肥厚症の詳細

性病・性感染症

性病や性感染症には、梅毒や淋病(淋菌性尿道炎)・クラミジア感染症・HIV・ヘルペスなど十数種類あります。性感染症とは、SEXやオーラルセックスのほか、性行為全般において感染する感染症のことをいいます。

また、包茎の状態は、多くの性病や性感染症に感染しやすいことが解明されています。

性病・性感染症の詳細


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