ツートンカラーにならず、自然な見た目を実現する「亀頭直下埋没法(オールインワン方式)」
包茎手術を検討される方の多くが「高額な追加料金の請求」「傷跡の目立ち(ツートンカラー)」「手術時・術後の痛み」に強い不安を抱えています。
一般的な包茎専門クリニックでは、基本料金を低く提示しておきながら、診察時に「綺麗な糸にするなら+○万円」「仕上がりを整える処置で+○万円」とオプションを追加し、最終的に高額になるケースが少なくありません。
当院では、患者様が安心して治療に臨めるよう、他院ではオプションとなる高度な形成技術もすべて含まれた「オールイン・ワン方式(一律包茎手術料金)」を採用しています。
仮性・真性・カントンどのタイプでも費用は均一(一律包茎手術料金)。事前見積もり以外の不当な追加請求は一切ありません。
従来の術式で生じがちな皮膚の色の境界(ツートンカラー)を回避。亀頭直下で縫合するため、平常時の傷跡は目立ちません。
形成外科・美容外科学会の認定専門医が担当。目元手術等で用いる極細糸と繊細な技術で、傷跡をシワになじむ自然な仕上がりに導きます。
表面麻酔と極細針を組み合わせ、注射の痛みすら最小限に。ご希望に応じて眠ったまま終了する静脈麻酔等も対応可能です。
当院では、アルバイト医師や経験の浅い研修医が執刀することはありません。専門的な知識と高度な技術、豊富な症例実績を持つ認定専門医や医学博士がすべての包茎手術を担当します。
銀座みゆき通り美容外科 理事長
水谷和則(Dr. Mizutani)
【保有資格・所属学会】
銀座みゆき通り美容外科 大阪院 院長
岩井謙治(Dr. Iwai)
【保有資格・所属学会】
格安の広告を出しているクリニックの多くは、「基本料金(数万円)」に加えて、傷跡をきれいに仕上げるための縫合・麻酔・アフターケアなどの必須処置を高額なオプション(合計20万〜50万円以上)として後から加算していくシステムをとっています。
当院では、患者様に不信感や金の不安を与えることなく、最初から医学的・美容的に最善の手術を届けるため、必要なすべての工程を盛り込んだ「オールインワン方式」を採用しています。提示額以外の不当な追加費用は一切ありません。
| オールインワンに含まれる内容 | 当院(一律包茎手術料金)で標準提供する理由・特徴 | 他院での一般的な扱い(オプション追加例) |
|---|---|---|
| あらゆる包茎タイプに対応 (仮性・真性・カントン) |
症状の重さや難易度に関わらず、状態に合わせた最適な手技を追加費用なしで実施します。 | 「真性やカントンは難易度が高い」として+10万〜20万円の追加料金が発生するケースが多い |
| ツートンカラーを防ぐ 「亀頭直下埋没法」 |
ツートンカラー(ツートン状の傷跡)を回避し、平常時は傷跡がシワに隠れる自然な仕上がりを標準で行います。 | 「美しい仕上がり」を希望する場合、+10万〜30万円の高度デザイン費として請求される |
| 皮下組織のバランス調整 (皮下修正法) |
皮下組織の厚みを適切に調整。切除によるペニスの縮小や突っ張り感、段差を防ぎ、平滑で美しい形状に整えます。 | 「皮下形成オプション」などとして+10万〜20万円の別料金になるのが一般的 |
| 精密美容外科縫合法 (縫合糸の選択可) |
目元などに用いる極細糸を使用し、専門医が微細縫合。通院不要の「吸収糸」か、より傷跡が目立たない「ナイロン糸」を選べます。 | 「糸のランクアップ」「特別美容縫合」として+3万〜10万円追加されることが多い |
| 段階的麻酔システム (痛み対策) |
表面麻酔(スプレー)で皮膚の感覚を鈍らせてから極細針で局所麻酔を注入。注射自体の痛みまで極限までカットします。 | 「痛みの少ない麻酔」や「極細針の使用」が+数万円のオプション扱いになる場合あり |
| アフターケア・術後薬・検診 | 術後のお薬代(消炎鎮痛剤・軟膏など)、術後の経過検診、アフターフォローまで全て含まれています。 | 「お薬代・処方料」「再診料」が毎回別途請求されるケースがある |
※過去に他院で受けた手術のやり直し(+他院修正費用)や、重度の亀頭癒着剥離(+亀頭癒着剥離)などの特殊なケースを除き、表示価格のみで手術が完結します。
真性包茎やカントン包茎は、皮の引きつれや癒着など施術の難易度が高くなるため、他院では「重度料金」「難易度加算」として基本料金に+10万〜20万円が上乗せされるのが一般的です。
当院では、どのタイプの包茎であっても患者様の状態に応じた最適な術式を一律料金でご提供します。
一般的な包茎手術(旧式作図法)では、色の違う皮膚同士(陰茎の皮膚と亀頭直下のピンク色の皮膚)が中央で縫い合わされ、はっきりと境界線(ツートンカラー)が残ってしまいます。
当院では、傷跡が亀頭の溝のすぐ下(平常時のシワの中)に隠れる「亀頭直下埋没法」を標準で実施。周囲に手術を受けたことが気づかれにくい自然な仕上がりを実現します。
余分な包皮を切除する際、ただ皮を切り取るだけでは皮膚の厚みに段差ができたり、陰茎が引きつれて細く見えたりすることがあります。
当院では皮下組織の厚みをミリ単位で細かく調整・なだらかに整える「皮下修正」を標準工程として組み込んでおり、術後も太さを維持した滑らかな形状に仕上げます。
形成外科・美容外科のトレーニングを積んだ専門医が、目元の二重手術などで使用する極細の医療用糸(髪の毛より細い糸)を用いて微細縫合を行います。
抜糸のための通院が不要な「吸収糸」、またはより傷跡を綺麗に整えたい方向けの「ナイロン糸(要抜糸)」のどちらかを、追加費用なしでご希望に合わせてお選びいただけます。
「麻酔の注射自体が怖い・痛い」という不安をなくすため、まずは表面麻酔(スプレー)で皮膚感覚を麻痺させます。その上で30Gなどの極細針を使用し、ゆっくりと局所麻酔液を注入します。
注射時のチクッとした痛みすら極限まで抑えるシステムを標準採用しています。(※さらに眠った状態で受けたい方向けに静脈麻酔等のオプションもご用意しています)
手術料金には、術後に処方するすべてのお薬代(消炎鎮痛剤・抗生剤・軟膏など)、万が一不安な点があった際の経過診察代、術後のサポート費用がすべて含まれています。
「術後にお薬代として数千円〜数万円請求された」ということは一切ありませんのでご安心ください。
「病気ではないなら、わざわざ治さなくてもいいのでは?」とお考えの方もいらっしゃいますが、包茎を放置することで肉体的・精神的なリスクを抱え続けることになります。
※市販の器具等で包茎を治そうとする広告が見られますが、皮膚の長さや包皮口の狭さ、癒着といった解剖学的要因を手術なしで根本改善することは医学的に不可能です。
ネット上で見られる「後悔した」「失敗した」という声(傷跡がガタガタ、ツートンカラー、皮の切りすぎによる引きつり)は、経験不足な医師や旧式の手術方法(旧式作図法・クランプ法など)が原因です。
当院では熟練の認定専門医が、勃起時の伸縮性をミリ単位で計算してデザイン・縫合を行うため、見た目も機能面も損なうことがありません。また、包茎手術と同時に、陰茎を長く見せる「長茎術」や「亀頭・陰茎増大」、ブツブツ(フォアダイス)を除去する施術なども同時にご相談いただけます。
| 包茎手術・包茎治療 | |
|---|---|
| 仮性包茎 皮が長いだけのタイプ |
包茎手術費用 |
| カントン包茎 皮の先端が狭く、亀頭を露出すると締め付けるタイプ |
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| 真性包茎 全くムケないタイプ |
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| 他院修正加算 他院での包茎手術の修正。通常の包茎手術費用に加算。 |
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| 亀頭癒着剥離 包皮と亀頭の癒着(くっついている)を剥離 |
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